こにゃにゃちは
今日も日ごろの勤めも終わり気分転換にブログ更新していきます。外見たら雲行きが怪しいです。気分が滅入ります。知り合いのおかげで少し嫌な事があり、実は少し落ち込んでいます。でも気を取り直していきますよ!
話は変わって知らない人も多いんじゃないかと思うんですけどルイ フェロー コートって知ってました?私はぶっちゃけ何か騒いでるなという程度だったのですが、意外にも人気だったのでまさかと思っています。いいネタないかなと思っていた所思わぬネタに見てすぐアップしました。
噂は沢山あるけれどルイ フェロー コートは使っている人の感想ではそうとう効果があるという話になっています。口コミ程度でしか知らないですけど、いうだけの効果があるとしたらめちゃくちゃ凄くないですか?
妹に機会があったら教えてやろうかな。きっとルイ フェロー コートに興味があるはずだし借り作っとくのも悪くないかも。なんてねw
そういえば、昨日、うちで父がお楽しみにとっておいたカレーまんを食べちゃったんだよね。なので仕返しに焼き鳥全部食べてやります!
今の所天塩でルイ フェロー コートのこと分かっているのって僕だけだったりするのかな。こう考える自分は小さいのかな。というかこの田舎でブログ自体やっている人いるのか・・・ ブツブツ・・・ ハッ!?
てなわけで(゜-^*)/今日はこの辺で。
ルイ・ヴィトンの「コート」「修理」「クレーム」について 購入してから3回しか着...
ルイ・ヴィトンの「コート」「修理」「クレーム」について 購入してから3回しか着用していないルイ・ヴィトンのマッキントッシュのコートが劣化? により接合部分のテープ部分が剥離してしまいました。 ルイ・ヴィトンの正規店に直接持ち込んで修理依頼をしましたが「テープの交換は出来ないのでテープ部分を縫製する修理方法でどうでしょうか?」「縫製のステッチが表面にできますが、それで宜しければ!」との事でしたので承諾して修理を依頼しました。 それから3か月以上が経過しても何の連絡も無かったので、買い物ついでにブティックに寄って確認してみたら「申し訳ございません…修理は完了してコートが届いておりました…」と言って修理済のコートを申し訳なさそうに持ってきました。 そして…コートを見てビックリ! ステッチした部分の下のゴム?か接着剤?と思われる部分が、ベージュ色の生地に無数に浮かび上がっています。着用3回のシミも無かった綺麗なコートが…シミだらけ無残な状態に… 「えっ?これはどういう事ですか?」と質問すると「ステッチして生地が密着したので…下の黒いテープや接着剤が浮かび上がったのでは…」「こちらのコートの修理では良くあるんですよ…」との事。 しかし…ひと目でわかる黒い斑点状態の薄汚れた様なコートは着れませんし、事前にそのようなリスクがある説明も一切ありませんでした… 対応したスタッフから約40,000円の修理の請求書を渡され、お金を払わずにクレームを言うのは私は嫌いなので支払いは済ませました。 はらわたは煮えくり返っていましたが… 対応した女性に文句を言っても可哀想ですので… 「この状態ではとても着れませんので…対応を考えて下さい」 と丁重にお願いしてコートをブティックに置いて帰ってきました。 「上の者と相談して早急に回答致します」との事でしたが、たとえ40,000円の修理代金を返して頂いてもコートは着られませんので結局は数十万円のコートを捨てる事になります…「新品を持って来い!」などと言う難癖を付けるつもりもありません。 このようなリスクがあれば絶対に修理はしませんでしたが 修理を依頼した私に問題があるのでしょうか? 今後はどのような対応を望むべきでしょうか? 何かアドバイスを頂けますと大変助かります。 どうぞ宜しくお願いいたします。(続きを読む)